Masako Imai's Cafe
ギャラリー バッグ  2005/10/07更新

BG SHOPの花柄トート
「今井さんが以前日記で紹介していたBG SHOPのカバン、わたしも欲しくなっちゃった」と友人に言われ、ひさしぶりにサイトをのぞいたら、また衝動買い。ヴィンテージ生地で作ったオリジナルのトート。雑誌や資料を入れるのに便利なW33cm×H27cm×D9cm 。縫製もしっかりしていて7980円の価値は大あり。他に柄違いが7種類。雑貨の誘惑も激しくて、このサイト、ほんとに危険。 (2005/05/28up)

HANDED BYのジューシーバッグ
これ持って出かけると、「どこで買ったの?」「リサイクル?」「ノベルティ?」といろんな人に話しかけられる、おそるべしオレンジ引力。 ロンドンのピカデリーサーカスでふらっと入った雑貨屋octopusの主力(?)商品。ウィダーインゼリーのような飲料パッケージをリサイクルして作っているかと思いきや、ジュースのパッケージごとパロディ商品。作ってる HANDED BYはオランダのブランドで、サイトによると「JUICY FRUIT」と呼ばれるシリーズなのだそう。使う人のことをまったく考えておらず、使い勝手の悪いことこの上なし。バッグになるのが精一杯というダメさが愛嬌。見かけによらず£14。octopusでの買い物エピソードは2005年1月5日の日記にて。(2005/01/22up)

イギリスで見つけた刺繍バッグ
厚紙素材にスチールの取っ手、表面に布を貼って刺繍がついているというキッチュなミニミニトランク。小さくて、ほとんど何も入らない。出会ったのは、Chipping Campdenという英国コッツウォルズの町。他にも色違い、模様違いあり。イギリスで流行っているのか、ロンドンでも見かけた。Chipping Campden訪問記は2005年1月4日の日記にて。(2005/01/22up)

エコアス馬路村のmonacca bag
間伐材でできたカバン、その名はmonacca。あんこのかわりに書類を入れて最中完成。「どこで売ってるの?」「お盆を合わせて作ったの?」などと突っ込みどころ満載。作っているのは高 知県にあるエコアス馬路村という会社。新聞で記事を見つけてから購入までのエピソードは2004年12月10日の日記にて。(2005/01/22up)

Marchand de Regumesの水玉クリアバッグ
赤阪東急プラザ2階にある雑貨屋マルシャン ド レギュームで衝動買いしたクリアケースのバッグ。ちょうどA4サイズが入る大きさで、打ち合わせに便利。1500円というお値段も魅力。おそろいの名刺入れ(300円)と一緒に購入。(2005/01/22up)

GLOBE TROTTER×ELEY KISHIMOTO
デザインに一目惚れして、はじめて手を出した高級バッグ。ダイアナ妃が愛用していたグローブ・トロッター社とテキスタイルデザイナーのイーリーキシモトさんとのコラボレーション作品だそう。表面の模様は使い込むうちにどんどんはげてしまったけど、それも味だと思って愛用してます。くわしくは2002年10月17日の日記にて。(2005/01/22up)

モード・エ・ジャコモのうさぎバッグ
防寒具としては優秀だけど使い勝手はあまり良くない、イタリア製うさぎ毛のリュック。外苑前の青山ベルコモンズ1階のモード・エ・ジャコモで見つけたアウトレット商品で、5000円ぐらいだった記憶。動物保護団体から怒られそうなので、大切に使おうと思います。(2005/01/22up)

『ハッシュ』のノベルティ手提げ
映画『ハッシュ!』プロモーション用ノベルティの手提げ。もらったものの持ち歩くのが恥ずかしいという『パコダテ人』の前田監督の手を経て、わたしのものに。このバッグと『ハッシュ!』については2001年12月11日の日記にて。(2005/01/22up)

ポーランドの幼稚園リュック
ドイツ・ポーランド旅行で見つけた「幼稚園児用リュック」。この中にクレヨンや画用紙を入れて幼稚園に通うのだろうか。ポーランドでもドイツでも売っていた気がする。さすがに背負うのはきついので手提げスタイルで愛用。(2005/01/22up)

アメリカ土産の花柄手提げ
会社の先輩からのアメリカ出張土産が入っていた紙袋。「かわいい袋に入ってますねー」と言ったら、「お前に合わせて買ったんだ」とのこと。手のひらを広げたぐらいの超ミニサイズ。キャンディーやおもちゃの指輪を入れたくなるが、「頼むから、それを提げておでかけしないでくれ」とまわりの同僚には止められている。

COMETのアイスバッグ+ピンクのしっぽ
新宿のマルイで見つけたCometというハンドメイド・ブランドのバッグ。パフェのアイスクリーム部分が立体になっているのがポイント。ハンバーガーやらクッキーやらかわいい姉妹品が並んでいて、10分ぐらい悩んだ末にお買い上げ。決め手は「パコダテ人のチラシが入るサイズ」。しっぽはスキャナーでつぶれちゃってるけど、ほんものはフワフワのピンク。本人は「パコダテ人の歩く広告塔」のつもりなのに、どうもしっぽに見えないらしく、会社では「桜でんぶ」呼ばわり。こないだふと見ると、毛先に御飯粒が……。


ロンドンのゴーストバッグ
ロンドンで見つけたゴースト君のリュック。オレンジ大好きなので愛用していたのに、なぜか函館ロケに行ったきり帰ってきません。寒い土地が気に入ってしまったのか。ゴーストなだけに消えてしまう運命だったのかも。

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