Masako Imai's Cafe
ギャラリー heart  2005/10/14更新

色使いがポップなハート、かわいいハート、面白いハートなどなど、ハートのものを集めています。こまめに更新できるよう、今後のハートコレクションはいまいまさこカフェブログ【heart】にのっけます。





お別れにハートいっぱい

会社の送別会で「記念品なにが欲しい?」と幹事に聞かれ、ハートのものをリクエスト。さらに「豪華一点ものか、高くないものたくさんか、どっちがいい?」と聞かれ、「一点もの。素材はプラスチックなんかがいいです」と答えたら、「プラスチックの豪華一点ものなんかあるかいっ」ということで、幹事は大量のハートを求めて走り回る羽目に。手作りのハートも加わって、おかげさまで、ハートコレクション一気に倍増。(2005/07/04up)
【1段目】プレゼントが入っていた紙袋、化粧ポーチとピアスとブレスレットと指輪、指輪のアップ
【2段目】タオル地の腕輪(?)、元同僚チャチャキの手作りアート
【3段目】のれん、マグカップ、手鏡と写真立てと元同僚フジモトさんとの仕事で作ったキャラクター君
【4段目】バスピロー、ビーチサンダル

なべつかみ

友人ミキちゃんからの誕生日プレゼント。「うれしい! わたし、ハートのもの集めてるんだよ」と言ったら、「うん、知ってる」。わざわざハートの形を探してくれました。(2005/07/04up)

SolberryのTシャツ

新宿マルイヤング館B1のSolberry(ソルベリー)で一目惚れ。これから冬になっていくというのに買ってしまいました。下に長袖を着込んで愛用しています。(2004/10/28up)

こう見えて湯たんぽ

2004年2月の東京ギフトショーで、ハートを閉じ込めたソープを紹介しているブースに、うっとり釘付け。サイト検索でその会社(エム・エヌ・ジャパン)のサイト、Green Letterを発見。ちょうど「ハートの湯たんぽプレゼント」をやってて、応募したところ当選。湯たんぽとしてはまだ使ったことがなくて、オブジェとして飾っています。花を生けてもいいかも。

ハートでヒーリング

キャンドル付きCD BOOK"Heart songs"は、ハートの中にハートがいっぱいのアロマキャンドルと木原健太郎さんの楽曲と曲からイメージした「キャンドルのある風景写真」のフォトブックのセット。炎、香り、音、風景……癒しの五重奏を楽しめます。カメヤマローソクキャンドルインテリア部門が運営するアンテナショップ、キャンドルハウス青山(東京都港区北青山1-4-6カーサカメヤマ TEL.03-3478-7715)で扱っています。

heartoilet

自分で買ったり、友人にもらったり、集まったハートの小物は家のあちこちに飾って楽しんでいます。トイレの窓辺もハートギャラリー。手を洗うところにもハートの石と防水フォトフレームに入ったハートカードがあります。

ハート成功

セガフレードは、いちばん好きなコーヒーチェーン。その理由のひとつが、カフェラテのハート型ミルク。たまに失敗してパックマンやアンパンマンになるのも愛嬌。ハート型がきれいに決まった日は、ちょっとラッキーな気分。紙コップじゃなくて、割れるカップに注いでくれるのもうれしい。

オレンジ×ハートのピアス

ハートのピアスはよく見かけますが、コレといったのにはなかなかめぐりあえません。大好きな色・オレンジ×ハートのピアスは一目惚れしてお買い上げ。アトレ恵比寿で確か1500円。

Heart Mirror by Miyu

『風の絨毯』の主人公さくら役の柳生美結ちゃんから届いたプレゼント。「今井さんにあげたかったのは、100きんの鏡に美結がデザインしたシールを貼った鏡でした。ハートが好きって言ってたからハートを入れたよ」とプリクラ入りのお手紙もラブリー。100円ショップのことを100きん(110円均一)っていうの、知らなかったなー。

Card Holder from Mina

友人ミナの家にあったカードホルダーに一目惚れ。カワイイカワイイと騒いでいたら、くれました。はさんだカードはスズキさんという女の子から。色づかいもメッセージもお気に入り。

Heartful Wallet

「あんたらしい」とみんなに言われるハートだらけの財布。かわいいけどリーズナブルなtasse tasseの製品。バッグのように持てるところもお気に入り。かなり分厚い財布だけど、札束ではなくスタンプカードや割引き券の類。

Cellbaby from USA

貝の代わりにハートを抱いたラッコの正体は携帯カバー。レストランのテーブルに置くと「何ですか?」と店員さんが珍しがり、会社のデスクに置いてあると「大丈夫か?」と上司が心配する最強のコミュニケーショングッズ。受話口も通話口も塞がっているので脱がさなくては話せないという非実用的なところも愛せます。ロサンゼルスへプロデューサー業留学に行っていたY君一家のアメリカ土産。

Lovery Book
"Mushi Mushi I LOVE YOU"


2002年の誕生日プレゼントに友人ままちゃりから贈られたハート型ブック。愛すべき虫クンたちのラブストーリーがポップアップ絵本になっています。会社の同期だったままちゃりとは、内定式の日に「『公募ガイド』読者」という共通点を見つけて仲良しに。イノシシのように何にでも挑戦し、数々の賞をモノにし、「若いときの1時間は残業代より価値がある!」と吠える彼女に、入社してからもずいぶん刺激を受けました。

Menuboard in Province

フランス、カンヌに近い田舎町で見つけたレストランのメニュー看板は、持って帰りたいぐらいラブリー。ヨーロッパにはかわいい看板がほんとにたくさんあって、風景よりも看板のほうにカメラを向けてしまうほど。

カンヌから足を延ばしたところには、おとぎ話から抜け出したような町や村が点在していて、そのひとつひとつが「絵画の村」だったり「蜂の巣村」だったり「香水の村」だったり、他の土地にはない個性を放っています。時計を外して、じっくり、のんびり訪ね歩きたいところです。

Heartful Room

8年間住んだ川崎市のアパートの洗面台。独立した空間ではなく、部屋の中に唐突に出現。築20年近く経っている古い物件だったので、後からつけたのかも。越してきたばかりの新人研修の頃、S字管が外れたことに気づかず水を流し続けていると、部屋が水びたしになり、入社早々会社を休む羽目に。『S字管の女』と強烈な印象を残す羽目に。

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